3DCGつくばは特許図面を応援します!特許図面業界初のCAD3DCGのShadeで原図をモデリングし自由アングルで特許図面を製作します!

特許図面を3DCGで自由アングルで!3Dモデリングと建築パース製作します

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特許図面を3D立体原図で作成!自由アングルでのズームアップなどマルチに対応!

    
★個人の方はもとより、特許事務所様のご用命に機敏に対応させていただきます!!
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トレースによる特許図面作成の場合
 ・・・・・・・1,500円/時間(税別


現在業務契約をいただいております県内特許事務所様の例では、主に原図や試作品の写真トレースや修正が多く、その場合1,500円/時間(税別)にて請け負わせていただいております。
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3Dモデリングによる立体形状作成(モデリング)
           をベースにした特許図面作成の場合

・・・・3Dモデリング料+2,500円/枚(税別)

         (CG画像サービス付き)
個人様の場合はトレースする原図ができていなく、イメージ画やイラスト段階が多く、一度形状を確定しなくてはいけない場合がほとんどです。それを3Dモデリング(立体形状を作成)し形状を確定した上で、ベストアングルでの構図を決めて、それを原図としてトレースすることになります。
*詳しくは左上の「特許図面・意匠図面の料金体系」ページの(A)モデリング料金算出表、(D)CAD特許図面作成料金算出表をご覧ください。少々わかりずらいですが、通常そう複雑ではない物品、アイディア商品ではモデリング料は1万円前後から2万円前後などが多いです。

★「1枚2,500円」は、基本的には2時間で仕上がるレベルを想定しております。1時間単価1,250円と単純トレースよりも安くなる理由は、3Dモデリング料が加算されることによる割引き単価とさせていただいております。ただし、形状もしくは表面形態に、複雑な構成があり、明らかに1枚が2時間では終わらないと予測できる場合は1,500円/時間(税抜き)で算出させていただくことになります。

★使用例などに人物人体の描画が必要な場合、3,000円プラスとなります。

★3Dモデリング分が余計にかかりますが、その3Dモデリングデータを利用しベーシッククオリティながらカラーCG画像を無料で数枚添付させていただきます。商品化プレゼン用、宣伝用資料作成に好評いただいております。通常他の図面屋さんは図面作成だけでCG作成まではしておらず、別途有料になりますが、これを無料で添付提供サービスいたします。

★さらに試作品を作成する段階においても3Dモデリングデータをそのまま3Dプリンターで立体造形もできます。この3Dプリンターによる試作工程は重要なポイントになります。
本当に、実用化するための売れる商品化への特許申請をするためには実用に耐えうるものかどうかを試作検討し、修正を重ねて実用モデルとしての特許申請、意匠登録申請へ無駄なく進めることができます。申請した後で、形状に弱点やつじつまが合わないところが出てきて再度修正申請することは時間とコストのロスを生じます。

  3Dモデリング→CG化による形状検証→3Dモデリング修正→3Dプリンタ造形による試  作品作成→3DモデリングCGによるベストアングル確定し図面化の原図確定→特許図  面・意匠図面用にトレースし作成
  
とういう流れになります。
          
           詳しい料金表は下記バナーをクリックしてください。


この度、CAD−staff Komataが新たに、
Komata 3D&セルウェイマーインターナショナル」に社名を変更しました。
▼3Dモデリング・3Dプリンタ-に関心のある方は
 下のボタンをクリックしKomata3Dサイトへ
                    アクセス願います

                   














2014年からトレースソフトは

illustratorCCに変更となりました。
          

           
                          

        



   



惑星探査ビークル多種重力対応サスペンション(小俣オリジナル)

           コマタ式3DCG特許図面の秘密

コマタ式3DCG特許図面の特徴は特許図面の施行規則を基本とした上で、従来の三面図、アイソメ図などの画一的な表現では描ききれない部位などの説明図にふさわしい自由アングルやズームで最良の斜視図を多彩に作成することにあります。その秘密は3DCGソフト「SHADE」(シェイド)にあります。バーチャル空間に立体形状を生成(モデリング)してしまうので、実在しているものを手にとって見るように全方位からのアングルで自在に見ることができる透視図を自動生成することができ、この透視図を原図とすることで特許図面を作成する今までにない画期的な手法です。

2次元CAD図面でもできない自由アングルによる斜視図が可能となるため、発明の説明に最適な構図、アングルの設定のみならず、ズームアップが可能です。なぜならば従来の2次元CAD図面では、あくまでもその図面に必要なラインだけを2次元図面上に書き込むだけなので、当然その寸法やライン数だけではその形状は生成できません。アングルが不適当で書き直しの場合、ゼロから構図の設定と下書きをその図面ごとにしなければならず、たくさんの斜視図を作成するのは手間と相応のコストがかかるのに対して、3DCGソフト「SHADE」(シェイド)による3DCG化はその形状の3次元データ(タテ・ヨコ・奥行き)を入力して、3次元立体形状としてバーチャル空間に立体形状化してしまうので、選択したアングルに対応してモデリングされた透視図が自動的に描画されます。従って、特許申請書に掲載する図面を作成するにあたり、どの方向のどういうズームが最適なのかを選ぶことができ、斜視図を低コストで短時間で作成でき、修正にも機敏に対応ができる自由度が高い手法です。

また、これは特許図面にとどまらず、入力したデータで商品イメージのグラフィック化、試作品作成の検討、形状の検討、設計変更時の形状の修正や、商品化のプレゼン用グラフィックにも利用できるので、特許図面作成から試作化、設計図作成、そして商品化まで役に立つデータとして将来的にもお役に立てるもの信じております。

秘密は3DCGソフト「SHADE」による3DCG化!立体形状を作っちゃうんです!

その立体モデルリングデータが
全ての図面の原図に使える
万能出力データになります。

そこにコマタ式ドローイング手法を加えるものです。


SHADEは決して操作が難しいわけではありませんが、自在にモデリングできるようになるには少々馬力が必要かもしれません。私も一度は挫折しました・・・

が、しかし!

特許図面作成に3DCGを活用したい!
発明家の意図する図面を安く簡単に作りたい!
かゆいところに手がとどく図面を!

という一心で独学し

この度、SHADEによる3DCGの特許図面への活用方法を考案しました!


SHADEだけでも実は、特許図面としては即完成できないので、3DCGに特許図面としての要件を満たす手法を加えたものがコマタ式3DCG特許図面です。

@3DCGソフト「SHADE」によるCAD3Dグラフィック化




Aここにコマタ式ドローイング手法を加えます。

私自身の自力特許出願経験を生かし、発明者の意図をくみとり、発明者の立場で最適なアングルで審査官に伝わりやすい図面を真心をこめて作成いたします。


ハイブリッド特許図面の極意!!
従来は2次元原図から2次元仕上げだったので、その2次元原図データはその図面だけにしか使えない、1対1対応です。しかし、コマタ式は、 3次元原図データひとつで自在なアングル、ズームで多彩、多様な理論上無限種類の原図を生成できてしまいうので原図データ対図面数が1対無限数対応という画期的な手法なのです。3次元CADでの選択された任意のアングルの構図に対して2次元CADでトレースする、というこれまでなかった手法がコマタ式ハイブリッド特許図面といういわれる理由であり、これにより、表現しにくい部位、どのアングルが一番よい構図か試作品をつくらずとも確定することができるので、最適な特許図面ができるのです。

当サイト掲載の図面は小俣自身の考案作品であり著作権は小俣に帰属いたしております)



















■ベクトル画像とビットマップ画像について・・・・ラインに違いがでます。
3DCAD原図を仕上げる2DCADには大きく2タイプの画像スタイルがあります。

 CADでラインを描画する際、ベクトル画像データとビットマップ画像データの2タイプがあり、ドロー系ソフトで有名なイラストレーターで作成するラインはベクトルデータ画像で、拡大してもギザギザにならず、常にきれいなラインが一定に表現できるのに対して、ビットマップデータ画像は拡大するとギザギザになります。本来、CADによる特許図面を作成する際、多くの図面屋さんは、イラストレーターを使用したベクトル画像で作成するため、線の太さも調整された仕上がりの奇麗な、いわゆるテクニカルイラストレーションです。 本来、このベクトルデータでの特許図面がきれいであることは間違いありません。 このきれいなラインによる特許図面をコマタ式3DCG立体原図方式におけるトレーシングタイプであることからトレーシングベクトル図面と命名いたしました。しかしこれは2次元ラインをトレースする作業のため相応の作業量、作業時間を要することとなり、当然単価に反映されてしまいます。それに対して、ダイレクトビットマップ図面はSHADE上の3次元データで反映された透視図に稜線(輪郭ライン)が生成されますが、その透視図に修正を加え、斜視図としてそのままを特許図面に仕上げるので、コマタ式3DCG立体原図方式における透視図のダイレクト活用であることから、また透視図をペイント画像として編集するのでビットマップデータになることからダイレクトビットマップ図面と命名いたしました。 この3DCG立体原図方式のメリットは3次元データで作成されているものを自由アングルで表現したいアングルを自在に選んですぐにそれを特許図面にできることです。 これにより、短時間にアングルやズームの選定ができるので、多数多彩な斜視図を作成でき、かつ修正もできるため、低コストでたくさんの特許図面を作成することができます。 また、多くのご依頼者はイメージやデッサンはあっても寸法があいまいであったりで、寸法確定の設計から始めなければならず、この設計作業段階で3DCGデータ化することで全ての図面への万能出力データとなります。3DCG化は決して簡単ではなくこれ自体がお仕事でありますが、重要な価値を生成することになります。このデータで描画できる特性を活用し図面画像化しようというものがダイレクトビットマップ図面です。ほぼそのまま活用できるので割り安に作成できます。一方、デメリットはSHADEの透視図画面はビットマップデータで生成されるのでダイレクトビットマップ図面はイラストレーターのようなテクニカルイラストはできません。 しかし、コマタ式はさらにこのSHADEの透視図を原図としてベクトル画像ソフトでトレースしていわゆるテクニカルイラストでの特許図面を作成することができます。 従来の特許図面は各図面ごとに構図を下書きして1枚1枚2次元製図するのに対して、コマタ式は一つの3DCGデータで全ての構図原図が描画できるので自在に最適な図面構図を選定できるのです。 (このラインや画像の形式についてより詳細を特許庁に確認したところ、要は特許図は設計図である必要はない、テクニカルイラストのようにある必要は、実はない、とのことで審査官は電子出願したものやCADで作成した特許申請を印刷し内容が確認できるかどうか、特許内容が理解できる図面であるか、究極、線がかすれていないかというような点をみるのであってベクトルデータとかビットマップデータとかは問題ではないとの見解でした。さらに言えば、ベクトル画像で作成した図面も最終的には提出用完成サイズで1枚の画像データにして、明細書に画像ファイルとして貼り付けるわけで、この段階でビットマップ画像となって落とすことにはなるわけです。)とはいうもののやはり原理原則として一定の共通ルールを遵守するべきでしょう。この立場においてさらに出願者の費用をなるべく抑えながら、そして特許図面の主旨である発明の説明に役立つ、審査官に伝わる特許図面をという主旨によってコマタ式特許図面を確立しました。

さらに新手法をスタートしました!それがGIPS3D(ギップススリーディ)図法!
そして、これまでこの二つの手法のどちらかでの作図をしておりましたが、この度(平成24年9月から)この二つの両方を兼ねた、ビットマップでありながらベクトルラインのようなきれいなラインを生成し、ベクトルラインでは描画しにくい繊細なラインも表現できる手法を開発し、これをGIPS3D(ギップススリースリーディー)図法といい、上記宇宙服の図面のような仕上がりになります。使用ソフト・・・GIMP(フリーソフトでありながら有料のグラフィック編集ソフトウェアPhotoshop にも劣らない高度な機能を有と比べても遜色のないレベルの機能を備えている)Inkscape(ベクトル画像編集ソフト)Paint(グラフィックツール)、Shade(3Dソフト)この4つの頭文字からこのGIPS3D図法というオリジナル図法を命名しました。

2014年からトレースソフトを

illustratorCCに変更となりました。



この新手法への改良の理由は、考案者がと特許図面用としてだけでなく、会社、企業内でのプレゼン資料や提案書パンフレット作成への転用複写おいて、ビットマップ図の場合その陰影が障害になるのではないか、と感じ、考案を特許申請にみならずより多様にアピールできることが私の主眼であることから、やはりテクニカルイラストスタイルが理想的ではないかと思い研究して参りました。そしてご依頼いただいたお客様の考案を新手法で作成させていただくご協力をいただきながら、この度従来のコマタ式のShadeによる3D原図をベースにしたものを、ビットマップ画像でのライン生成でありながらベクトル画像のような仕上がりになるような手法が完成しました。ベクトル系ソフトでのラインとトレースでは不自由な繊細なライン生成をカバーでき、ビットマップ画像では生成しにくいなめらかなラインはベクトルライン生成でカバーするというように二つの弱点をカバーしあい、得意な描画を補いあうというような手法で、結果的にテクニカルイラスト図面と同等のクオリティーになるものです。




3D立体原図のバリエーションの一例
発明のポイントを最適に表現できるのはどのアングルか選ぶことができます。
拡大したいところも一発ズームアップで生成できます。(C図)

@3D立体原図アングル1


A3D立体原図アングル2


B3D立体原図アングル3


C3D立体原図アングル4+ズームアップ拡大





特許庁は親切に教えてくれます。→特許庁問い合わせ

特許庁のフォームにメールで問い合わせると
電話で回答してく親切に教えてくれます。

電話での特許図面の問い合わせ
03−3580−7036

知って得する情報・・・FAX 03−3502−8916
で図面の確認をしてもらえます。

★尚、特許図面に関して、参考斜視図ではあくまでもモノクロでカラー画像は
使用できません。形式不備で拒絶されますのでご注意ください。


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■ 小俣 誠
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発明学会委員
特許製図員
(認定番号57−03)
CAD利用技術者2級
日本大学理工学部
建築学科卒業
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(社)発明学会

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